📄️ 初期設定
Tagging モジュールを利用するには、アカウントに Tagging 関連の権限が設定されている必要があります。
📄️ Tag を作成
カタログ内に Tag を作成して、プロジェクト・環境・所有グループごとにリソースを分類し始めましょう。
📄️ Tag を削除
Tag が使われなくなり、一覧を整理したいときに、カタログから Tag を削除します。
📄️ リソースから Tag を除去
Remove Tags ウィザードを使うと、同じ種類の複数リソースから 1 回の操作で Tag を除去できます。
📄️ Instance 上の Tag を管理
Tagging モジュールを開かなくても、Instances 一覧から個々の Instance 上で直接 Tag を追加または除去できます。
📄️ Tag カバレッジを確認
Resources タブには、1 つの VPC 内で種類ごとに Tag 付け済みリソースの割合が表示され、未分類のリソースをすばやく見つけられます。
📄️ Tag Policy を実行
policy を作成した後は、手動で実行したり、状態をオン/オフ切り替えたり、詳細な実行履歴を確認したりできます。