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Query Editor8

Lakehouse のデータに対して SQL を作成・実行し、時間のかかるクエリをキャンセルし、結果をダウンロードして、作業をクエリタブに保持します。

概要Query Editor でできること、画面の構成、結果がアクセス権によって変わる理由を説明します。最初のクエリを実行するauto-complete を使ったクエリの作成、実行、結果の確認までを順に説明するチュートリアルです。クエリの作成と実行カーソル位置のステートメントまたは選択した SQL を実行し、結果、空の結果、エラーを確認します。auto-complete とフォーマットSQL キーワード、テーブル名、カラム名の候補を表示し、SQL をフォーマットし、エディター内のテキストを検索・置換します。クエリのキャンセル時間がかかりすぎているクエリや、誤って開始したクエリを停止します。結果のダウンロードクエリ結果を CSV または JSON に最大 100,000 行までエクスポートします。クエリタブの操作最大 10 個のクエリタブを開き、保存済みクエリを開き、タブを保存し、安全にタブを閉じます。制限とエラーメッセージQuery Editor の固定の制限と、各エラーメッセージの意味を説明します。