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Model Catalog を参照する

Model Catalog を開く

左サイドバーの Dedicated InferenceModel Catalog をクリックします。

厳選モデルとフィルタチップを表示する Model Catalog タブ

カタログには Hugging Face の利用可能なモデルがカード形式で表示されます。各カードには次の情報が表示されます。

  • モデル名と Hugging Face リポジトリのパス(例: meta-llama/Llama-3.3-70B-Instruct
  • 機能タグ: Chat · Reasoning · Code · Embedding · Vision
  • context window のサイズ(例: 128K)
  • 開始価格: FROM $X.XX /GPU-h

モデルを絞り込む

上部のフィルタタブで機能タイプごとに絞り込めます。

All · Chat · Code · Reasoning · Embedding · Vision

検索バー(Search: llama, qwen, embedding...)では、モデル名やリポジトリで検索できます。

モデルをデプロイする

モデルカードの Deploy をクリックすると My endpoints に移動し、Deploy Dedicated Endpoint モーダルが開きます。Hugging Face リポジトリのパスは手動で入力する必要があります。

詳細は モデルをデプロイする を参照してください。